テキトー手探り創作雑記帳

創作企画PFCS中心ブログ。書いたり描いたり。

【PFCS】SS『Bloody Platinum Blonde』

新種族『屍人』ちゃんのお話です。
どシリアスだよ!!
ちょっと長いよ!!!!

SS『Bloody Platinum Blonde』

それは、良く晴れた日だった。





年中雪の溶けることのないグランローグの白い土地が、照らす日差しにキラキラと輝いている。
この日レイガは馬をかり、グレンとアルビオを連れ、グランローグの城の裏手にある広大な針葉樹の森に来ていた。



「…月命日以外でこちらの方まで来るなど、珍しいですね」

「ここは母上と父上の眠る場所だ。近頃はいつどこの結界が綻びるか分からぬ故な。

…なに、気分転換だ」

グレンの言葉にそう返しながら、レイガはふと頭上を見上げた。
見上げれば、バサバサとけたたましい羽音を立てて黒い鳥の群れが森の奥へと通り過ぎて行く。

「…陛下…。森の奥…少し、様子がおかしい…と思う…」

同じ様に空を見上げたアルビオがボソリとそう呟き、鈍く金色の眼を光らせた。
2人に倣い、グレンも通り過ぎた群れの後を目で追う。

「魔物同士の戦いでも有ったのでしょうか」

「…グレン、少し気になる。群れの向かう先へ行くぞ」

レイガがゆったりと 馬を森の奥へと向けると、グレンは少し眉を顰めてそれに従った。

「あれ程までに黒鳥レイブンが群がるなど、あまり良い物とは思えませんが」

「見てしまったからには仕方あるまい。…それにあの方角は母上の墓のある場所。黒鳥レイブンどもに屍肉を食い散らかせる訳にはゆかぬだろう?」



奥へ進むにつれ、黒鳥レイブンの競う様な鳴き声がギャアギャアと耳をつく。
先行して馬を走らせていたアルビオが、馬が入る事が出来る限界で馬を止め、墓のある方へ偵察に行っていたのか、丁度追い付いたレイガとグレンに静かに伝えた。

「…沢山の血だらけの魔物と…白い人間が倒れていた」

「『白い人間』?」
「…死んでいたのか?」

「分からない。…群がっていた黒鳥レイブンどもは散らしておいたけど…そこら中…血の海」

淡々と話すアルビオに案内され、レイガとグレンは森の奥の墓地までやって来た。

2人の目に飛び込んで来たのは、王妃の墓に縋る様に倒れ込む、薄汚れたボロボロの布切れを頭から纏う…先程アルビオが形容した『白い人間』と、それを中心にして、乱雑に血の海に沈む無数の魔物の死体。

「………」
「───…こ、これは…」

目の前に拡がる惨状に息を飲むグレンを横目に、レイガは静かにそこへと足を進める。

「あ、陛下、お待ち下さい!お召し物が汚れます!私が──」

グレンがハッとしてレイガに声を掛けるが、レイガはスッと手で制してそれを留めさせた。

「よい。
…それより、あの者が倒れているのは母上の墓石だ。
ならば、私でなければ触れられぬだろう?」

レイガはそれだけ言うと、夥しい魔物の物と思われる血の海に躊躇う事なく足を踏み入れ、王妃の墓石に倒れる『白い人間』に近づいた。

「生きて、いるのか…?…」

確認の為 揺り起こそうと、レイガが『白い人間』の肩にそっと手を置いた。

その時───。




「……血を、」




透き通る鈴の音の様な声がしたと思った瞬間、動かないだろうと思っていた『白い人間』がガバッと勢いよく起き上がり、いきなり恐ろしい程の力強さでレイガの腕を掴み、墓石へと引き倒してきた。

「!?陛下ッッッ!!!!」
「陛下!!!!!」

突然の事に慌てて駆け寄ろうとするグレンとアルビオを横目に捉え、もう一度2人を制し、レイガは臆する事なく自分を組み敷く『白い人間』を見据えた。

深く被る布切れから一房、ハラリと白銀の髪が組み敷かれたレイガの上に落ちる。
血に塗れた顔と、金色に鈍く輝く瞳。

「!そなた、は──…」

レイガがその顔を見て思わずギクリとした瞬間、『白い人間』はその隙を逃さず、レイガの首筋に食らいついた。

「陛下‼︎…貴様ッ…」

「グレン、…よい、動くな!」

レイガは噛み付かれた痛みに顔を少し歪めつつ、『白い人間』に斬り付けんばかりのグレンを止め、首筋に噛み付く『白い人間』を見据えた。
牙の様な物をたてられ、吸い付かれるような感覚はあるが、吸われている感じはない。

「(『血を』、と言ったな…。
此奴、血を吸いたいのか?)」

レイガは ぐっ、と両腕に力を込め『白い人間』を首から引き離した。
捕らわれた『白い人間』は、途端、バタバタと暴れ出す。
よく見れば、痩せ細った手首と手脚に枷がある。
暴れた拍子に深く被っていた布切れがハラリと下に落ちた。
先程見えた白銀の髪と金色の眼、…そして。

「長く尖った耳…。お前、精霊…なのか?
いや、しかし、血を吸うなど…アルビダの亜種か…?」

『白い人間』を捕らえたまま、レイガは押し倒されていた体をのろりと起こした。
腕を掴まれ身動きが取れなくなった『白い人間』は、次第にバタバタ動かしていた筈の体を動かさなくなり、突然、脱力した様にレイガの腕の中に倒れ込む。

「血を、血を、早ク、ハヤ、ク、ワタシ、二」

『白い人間』は、倒れ込んだ身体を受け止めたレイガの腕に牙をたてた。
だがそれは、先程と同じ様に レイガの皮膚を貫く事は無く、吸い付く力は弱くなっている。

「…血を、飲めればいいのか」

レイガはボソリと呟くと、おもむろに携えていた剣を抜き、自分の腕に軽く斬り付けた。

「なっ、…陛下、いけません!」

「…私の血など、ただ女人を殺すだけの物だ。構いはしない」

斬り付けた場所から、ジワリと真っ赤な血が滲む。
『白い人間』は、見るなりすぐさま飛びつく様にその傷に吸い付いた。
だが、吸う力は先程より弱く、少ししてぐらりとその体が揺らぐ。
倒れそうな体は痩せ細り、恐ろしい程冷たく、まるで死体を抱いている様だ。
腰の細さとほんの少しの体の柔らかさが、辛うじてそれが『女』のものだと気付かせる。
荒く息を吐き、苦しそうに悔しそうに『白い人間』は口をパク、パクと力無く動かした。

「チ 、ヲ…、チ …ヲ……」

それだけ言うと、『白い人間』はクタリとレイガの腕の中でこうべを垂れる。

「おい、……っ、」

レイガは慌ててガリ、と自分の唇の内側を噛んだ。
おそらく、今何をしたのかはグレンやアルビオには分からないだろう。
口の中にジワリと血が滲み始めると、レイガは『白い人間』の青褪めた両頬を手で包む様に持ち上げ、躊躇う事なくその唇に自分の血の滴る唇を重ねた。

「…へ、陛下!」

グレンの悲鳴に似た咎める声に構わず、レイガは口に広がる血を『白い人間』の咥内に流し込む。

「…ゥ、ゥゥ…」

呻き声の後、少しして力無く『白い人間』の喉元が動き、
やがて『白い人間』は、力無くレイガの首の後ろに腕を回して彼を引き寄せる様にして唇に吸い付いた。

「────ッ、」

強く吸い付かれ、噛んだ唇に痛みが走る。
痛みに耐え暫くすると、『白い人間』は唇を離し、一瞬だけ柔らかな笑みを浮かべると、意識を失った様に再びレイガに凭れ掛かった。
咥内の血をピッと吐き出し、口の周りの血を拭うと、レイガは死んだ様に眠る『白い人間』を抱き直した。

「陛下、大丈夫ですかっ?」

「大事ない。…それよりグレン、この者、城へ連れ帰るぞ」

「な…」

驚愕して目を丸くするグレンを尻目に、レイガは『白い人間』にもう一度被っていた布切れを頭から纏わせ、抱き抱えたまま立ち上がる。

「…この者は『女人』だ。グランローグ人たる者、いかな精霊であろうとも、等しく女人には優しく、丁重に扱わねばならぬ」

「しかし、陛下。その者は先程、陛下の御身を傷付け、剰え───」

言いかけるグレンを、レイガは口の端を上げて柔らかく笑みを浮かべる事で制した。

「へ、陛下──…」

「この娘は、私の呪われた血を飲んでも平気な様だ。
…それに」

レイガは抱き抱える『白い人間』を優しく見つめる。

「これ程 母上に似ている者とこの場所で出会うなど、…神の思召し以外無かろうと思ってな」

「神、ですか…。

分かりました。しかし、陛下にこれ以上の狼藉を働いたら、いかな女人とはいえ、私は容赦致しません」

「分かったよ、グレン。なれば、私自ら責任を持って見張ろう。…おそらく、私以外には手に負えん存在だ、この娘は…。
…アルビオ」

静かにやり取りを見ていたアルビオに、レイガは声を掛けた。

「済まないが、ここの始末を頼めるか?」

「ああ、承知した」

頷き、早速作業に取り掛かるアルビオを残し、レイガは『白い人間』を連れ、グレンと共に墓地を後にした。




******





カーテン越しの日の光でぼんやりと目を覚ます。
全ての力を出し切った後の脱力感の様な気だるさの中、のそりと身体を起こす。
あれ程渇いていた喉は潤い、
日に焼け爛れかけてしまっていた皮膚も元に戻ろうとしていた。

“此処は、どこだろう”

見慣れぬ天井。
嗅いだことの無い空気。
自分は照りつける太陽から命からがら逃げ込んだ森で、現れた魔物から何とか血を奪い、休んでいたはずだ。

“喉の渇きが無い”
“私は どうしたのだっけ”
“少し休み、血を吸える人里を探すつもりだった筈”

キョロ、と少し目線を動かすと、少し離れた場所のカーテンを指の隙間程開けて外を見る、黒く長い髪の男の後ろ姿が目に入った。

「…あ、の」

久しぶりに出した声は掠れている。
自分の声に、外を見ていた黒髪の男が振り返った。

「…目覚めたか」

そう口にして、黒髪の男が近づく。
透き通る様な色白の肌に、艶やかな黒髪に映える紅い眼。




『…血を、飲めればいいのか』




血に飢えていた、混濁する意識の中の記憶が不意に蘇る。
黒い髪に血の様な紅い眼。
…この人は、確か

「貴方は、誰…?私は…」

言いかけてふと思考が止まる。

私は、誰だろう。

血を吸われ、
屍人の身体にされ、
私は全てを奪われた。
それはわかるのに、
名前が、思い出せない。

私は、誰────…?

「どうした、名を思い出せぬのか?」

黒い髪の男は、私の寝かされた寝台に腰掛け、私を見た。

「我が名は、レイガ。レイガ・ルディア・グランローグ」

「レイガ……ルディア……グランローグ…」

「グランローグの名を聞いても動揺せぬか…、ふむ…」

レイガは少し何かを思考し、おもむろに私の髪に触れた。

「名が分からぬのならば、名を授けよう。そうだな…
…そなたの名は、『エフェメラ』」

「『エフェ…メラ』?」

「我が国の古い言葉で『白きもの』という言葉だ。名前が無ければ呼ぶことも出来ぬからな…。
なに、名を思い出せば、また元の名に戻せばよい」

白きものエフェメラ』…
白きものエフェメラ』……

目を閉じ、頭の中で数度反芻していると、レイガが眉を顰めてこちらの顔を覗き込んでくる。

「気に入らなかったか?別の名を考えても良いが…」

「いえ、そんな、事は」

「ならばエフェメラ。何か、思い出せる事はあるか?
…そなたは何故、人の血を吸う?」

そう言われて、
急激に、休んでいた森に現れたこの人の血を吸った時のことを思い出す。
血の気の通わない筈の身体が、途端にカァッと熱くなった様に感じ始めた。

「あ、あなた…、
そういえば、確かあの時──…」

あわあわと出る言葉に、レイガがフッと柔らかく笑った。

「私の血を欲したのはそなただ。…血が、生きる為に必要ならば、致し方あるまい」

少々痛かったがな、とレイガはくつくつと笑いながら、ふと私の唇に触れ、見つめてくる。
冷たい肌に温もりが移ってきて、私は思わずギクリとして身体をひいた。

「貴方は、私が怖くはないの…?」

「怖い?…そなたが人の血を吸う事がか?」

「…いえ………私の、この身体、全てが」

言いながら、私はレイガから目をそらし、自分の肩をギュウッと抱いた。



駄目だ、

この人の眼を見ると欲しくなってしまう。
魔物の血など、そこらの人など比べ物にならないくらい、
…美味しい、と
そう思った血を持つ人。



この人の血を、吸っては駄目だ。




ポロポロと、何かが目から溢れて流れ落ちる。
私は恐る恐るレイガに教えた。

「私は屍人に血を吸われ、屍人にされた。
この身体の冷たさは屍の証。
…私は、生きているけど、死んでいるの…」

どんな顔をして聞いているのだろう。
恐ろしくて見る事が出来ずに、私はただギュウッと目を瞑った。

「ああ、だからか」

ふと、耳に予想外の言葉が聞こえた。
思わず えっ、と顔を上げると、穏やかな顔をして私を見ているレイガがいた。

「死んでいるから、死にはしない、成る程 合点がいった」

「え?それはどういう…?」

不意に冷たい筈の身体がふわりと温もりに包まれた。
レイガは私をすっぽりと腕の中に収め、サラサラと私の髪を梳く。

「私は女人を殺す呪われた血を持つ。
しかし、そなたは私の血を飲んでも衰弱するどころか息を吹き返した……不思議に思ってな」

「“女人を殺す”“呪われた血”…?
あんなにも美味しいのに───…」

そこまで言って、私はしまったと思わず口を塞ぐと、一瞬だけ間を開けて、レイガが はは!と笑った。

「そうか、美味いのか、私の血は」

楽しそうに笑うレイガを見ると、不思議と胸が痛む。

…駄目だ、
駄目だ…。

「ほ、本当の事だから仕方ないじゃない。
…でも、安心して?貴方の血は、もう吸わない、から…」

そう言って、ひとまずレイガの腕の中から逃れようと身を捩るが、レイガはさらに強く腕に力を込めてくる。

「!はなして…
でないと、私は…」

「吸いたければ吸えばよい。…気遣いなど無用だ」

「どうして、」

「…さて、何故なのだろうな」

そう言って、レイガは静かに自嘲する。

チ、
と何かが切れる音がした。
それは自分は聴き慣れた、歯が皮膚を破る音。

ハッとして彼を見上げると、その口の端に血が滲んでいる。

「そなた、牙がうまく使えぬのだろう?」

クイ、と顎を持たれ、紅い瞳が近付く。

「駄目、やめて…。
いいの、…これ以上、貴方の血を吸ったら、私は────」

目から冷たい何かがまた溢れた。
拒絶する私の頬を包み、レイガは私に口付ける。
軽く拡げられた口に、血が伝った。


甘くて、にがい…
出逢ってしまった、
これが、私だけの至高の『血』。


無意識のうちに吸い付いて血を飲むと、身体中が熱くなるのを感じる。
そうしていると、少しだけレイガの身体がぐらりと揺れた。
ハッとして吸うのをやめて唇を離すと、レイガの頭がコテンと私の肩に落ちる。

「ご、ごめんなさい…!私…」

そういえば、
私は森で、既に彼の血を吸っているのだ。
…体が回復する程に。
彼は血の種族アルビダだ。
血に依存する身体が、この短期間に2度も大量に血液を失えばどうなるか───。

思わずギュッと彼を抱き締めると、少し弱々しく抱き締め返された。

「案ずるな。…私が望んだ事だ。そなたは、何も悪くはない……」

すり、と頭が擦り寄せられる。

…どうしてこんなに、私の為に?

擦り寄せられた頭をそうっと撫でると、レイガはのろっと顔を上げた。

エフェメラ、そなたが何かから逃げてきたというのは、手足に付いていた枷で分かっている。
あの様な物、何処の輩が付けたか分からぬが、…ここならば、無粋な輩は来ぬ。
そなたが望むなら、此処へ留まるがいい。よいな?」

「……その言い方だと、何だか…私にはあまり選択権が無いような気がするのだけど…」

「そうだな。
…私は、そなたを手元に置きたい故に」

恥ずかしげも無くそう言われ、私は思わず フフッと笑ってしまった。

「貴方は変わった人なのね。
…人の血を吸うなんて…、死んだ身体だなんて…、普通の人は怖がって遠避けるものよ?」

「ならば、私は変わっているのだろう。
…恐ろしい程、そなたに惹かれているのだから」

レイガは私の髪を掬い、愛おしそうに口付けた。
こんな身になってしまった自分を、こんな風に扱ってくれる人が居るなんて。
私は恐る恐る、先程傷つけさせてしまったレイガの口許に触れた。

「…本当に、どうして?」

「そなたは おそらく、私の“サガ・リ・フラウ”…運命に、理由などない」

紅い瞳がただ愛しげに私を見つめる。




屍人の私が
彼を虜にしてしまったのか

彼の“呪われた血”に、
私が虜になってしまったのか




ただただ彼が愛しくて

優しく唇を重ねる。
血吸いではなく、
純粋な契約の口付けを。






私の大切な

運命の人 サガ・リ・フラウ”────…。



* fin *





新キャラ追加

屍人ちゃん『エフェメラ

元精霊の屍人。女。

リーフリィの外(おそらく外殻)から渡って来た後天種。
ある原種の男に見染められ(分かりやすく言うとストーカー的な)無理矢理屍人にされてしまった精霊の女性。
最低限の屍人として生きるための術を身に付けた段階で、
自分を縛り付ける原種から隙をついて何とか逃げ出し、
海峡を越え、リーフリィの葉柄側(グランローグ側)に辿り着く。

容姿がレイガとクライドの母『エフェメラ』に非常に酷似していて、(ほぼ生き写し)
金色の目ととても長く美しい白銀の髪を持つ。
(髪は引き摺る程長い)

皮膚に牙を立てるのが苦手なので、
基本的には対象に外傷を負わせてそこに吸い付く感じで今まで何とかしてたけど
レイガがいつもあんな感じなので
困る事がなくなった。(ヤッタネ!)


あとがき

ただでさえNLCPだらけのリーフリィ勢ですが、
また作ってしまいましたよ。…てへ!

死んでる身体だから子供作れないとか
子供作ったら相手殺しちゃうからって
女性を好きになる事諦めたレイガお兄ちゃんに
もう うってつけじゃん?
って思ったらもう筆が進むよ進む…
ていうか
グランローグ兄弟が揃いも揃ってスケコマシなのほんと何とかしろ…?
(ただの趣味)

とりあえず、
レイガお兄ちゃんを幸せにしてくれる子を
やっと作ってあげられて満足!

死ぬほどいちゃこら して!!
(死なんけどな?)




これを機に
文章スランプ脱出出来るかな…








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