テキトー手探り創作雑記帳

個人的な趣味なモノを、書いたり描いたり

【PFCS】ソラさん描いてみた★

さてさて!
すっかり9月です!!

先日は長田せんせのお誕生日でしたが
今日はナツユ(id:poke-monn)さんのお誕生日でございますよ!

今回押し付け…ゲフン
捧げるのは、この子でございます!


(自動着色俺指定)

ソラ君です…!


ホントはね、
シュン君と絡めt…ゲフンゲフン
一緒に描いて差し上げたかったんですよ。

だって あたい、
ソラシュン好きーだから…!(告白)
(お題箱に『ラブラブなソラシュン』とか突っ込んだ輩はあたいです(´>∀<`)ゝテヘ)

恒例の元絵もどぅぞー


あ、
ついでにツイッターに載っけたリョウマさんも貼っときますね!

MUNAITA★(*゚∀゚)=3ムハー

何はともあれ
お誕生日おめでとうございます!
良いR18↑ライフを‼︎‼︎‼︎
( *˙ω˙*)و ✨✨






ツイッター始めたあたりからやり始めた
この『勝手にPFCSメンバーに誕プレ絵押し付け企画』ですが、
これで私の知ってる限りでは
暫くお誕生日の方居ないかなぁ?と思います…

9月、10月生まれな方、
私の駄絵を押し付けるだけですが
良ければ教えて下さいね(^^)

【PFCS】SS『オクトパス☆ラプソディ〜その2〜』

前回のあらすじッ☆


海に遊びに来たクライド達。
そこで彼らは、1匹の迷子のレイオクト(タコ。推定オス)と遭遇する。

タコに絡みつかれるラシェ!

響き渡るラミリアの悲鳴‼︎

彼らは無事に
迷子のレイオクトを仲間の元に帰す事が出来るのかーーッッ⁈



あ、
とりあえず仰々しく書いてみたけど
内容はゆるっゆるだよー(´▽`)ノ

(前回の話はコチラ↓)
yourin-chi.hatenablog.jp


『オクトパス☆ラプソディ〜その2〜』


翌朝。

沖合の方に程良い岩礁帯が有るらしい事を聞いた一行は、まず遭遇するのが極めてレアだと聞くレイオクトの、ましてやその親達等の群れに遭遇する事など出来なかった時の事を考え、ひとまずレイオクトの子供は、岩礁帯の方に逃すという事にした。

一応旅支度を整え、彼らは浜辺近くの入り江にやって来た。



「ちょうど良く船を貸して頂けて良かったですね」

入り江に停泊している小型の船を見つつ、ラシェがニコニコと笑みをこぼした。
その腕には、レイオクトの子供を入れた容器を抱えている。

「…後は、俺に感謝するんだな」

あー面倒くさい、と言わんばかりの顔をしつつ、バトーがゲンナリとそう口にする。
…何せ、船の操舵の経験があるのは、外殻大陸からリーフリィ大陸への荒波を乗り越えた経験のある、外殻大陸出身のバトーだけだ。
この船も、自分が運転できるものでとバトーが選んで手配したものだ。

「とりあえずそんなに乗ったら船が沈むから、カミアとお姫さんには ここに残ってもらう事にしたし…」

「それに?もしレイオクトに遭遇して、誤って戦闘にでもなったら 大変だもんねー。シルディは精霊の里のお姫様だもの。何かあったら一大事!…ねー?」

バトーの言葉にラミリアがニヤニヤとしてそう付け加えると、バトーはムゥッとした顔でラミリアを睨んだ。

「……ラミリア、
あまりそういう事言ってると、チビの面倒係、お前にさせるからな」

「ヒェ…!スミマセンデシタァァァッッ‼︎」

“まったく…”
バトーはしかめっ面のまま、先んじて船に乗り込んでしまった。

ちなみに『チビ』とは
『レイオクトの子供』の事である。

バトーがそのまま操縦の準備を始めたので、クライド達もそれに続く。



波は思っているよりは穏やかなので、目的地までそう時間はかからないだろう。
…問題は着いてからだ。
クライドは船室の座席に腰掛けながら、何か本を開き、それに目を通しながら口を開いた。

「…さて、『レイオクト』は普段は温厚だけど、ほんの少しの殺気を見せただけで豹変する。戦い慣れしているとは言え、俺達は海洋生物には不慣れだし、あくまで『チビ』の巣を探し出して還してやるのが目的だから、極力戦闘は避けたい。
ただ、俺たちがこれから向かうのは、この『チビ』を産んだばかりの親が、他の兄弟達を守っている最中の巣だ。
動物もそうだけど、魔物も例外じゃなく、産卵中や子育て中はどいつもいつも以上に殺気だってるものだ。…充分に気を付けよう…
…特にクォルな」

ジトッとした目をしてクライドがクォルを見やると、クォルは不敵に口の端を釣り上げた。

「ふっふっふー。
何を仰います、クライドちゃん。
俺様は、かの有名な竜神の爪を落とした、『竜爪破壊者』ですの事よ。
デカかろうか強かろうが、所詮、タコはタコ!この俺様の手にかかれば…ッ…」

すかさずクライドは クォルの頭を叩く。

「…だーかーら!
極力殺気出して戦いに持ち込むなっつってんの!」

「ええー、…でも戦わずって、かなり難しくなーい?ちょっとの殺気の加減が俺様、分からない〜」

「…とりあえず、お前が大人しくしてれば、ひとまず第一関門はきっと突破できると踏んでる。
…有事まで息を殺せ」

「え、ナニソレ、俺様が日頃から息する様に殺気垂れ流してるみたいな…酷くない?」

“何を今更”

クォル以外の全員が、頭の中で共鳴した。
…クォルの戦い好きは、今に始まった事では無い。
会話を聞きながら作業を進めていたバトーが、やれやれと溜め息をつきつつ、クライド達に声をかける。

「じゃあ お前ら、出発するからな?」

「「「はぁい!」」」





***********

沖合に出て少し船を進めると、彼らの目の前に にわかに岩礁や無数の地図にない小さな島が点在している地帯があらわれ始めた。
魔力で駆動するこの船には 海底を探査するソナーなど無いので、水と風を操れるバトーとクライドが 魔力で海水を振動させて、海の底を探りながら先々の岩礁に乗り上げてしまわないよう船を進めて行く。

「大体岩陰とかが怪しいとは思うんだけど、…実際、成体の『レイオクト』ってデカイんでしょ?小さい岩礁には巣なんて無いわよねぇ…?」

ラミリアは若干ビクビクしつつ、船の上から通り過ぎる岩礁の影を見渡す。

“…正直、小さい岩礁程度で巣が作れる程の大きさなら、まだ我慢が出来るのに…!”

巨大蛸と云われる『レイオクト』は、流石にそうはいかないだろう。
幼体はともかく、産卵する程の成体はそれなりに体がデカイ訳で、巣にも当然、最低限、体の大きな母蛸が入れる大きさは必要となる。
器用に魔力を操りつつ、クライドがうーんと何かを思い出す様に顎に手をやった。

「『レイオクト』にソレが通じるか分かんないけど、『タコ』ってある習性があって…」

そう言いつつ、クライドは、何かをひょいひょいっと投げる様な仕草をしながら辺りを見渡した。

「普通の『タコ』ってさ、すっごく綺麗好きなんだよ。絶対、巣の中にゴミ溜め込まないの。
だから、大概その巣の周りには『食いカス』が置かれてて、割合巣を探す目印になるんだ」

「…巣の周りに有るだろう『食いカス』が目印、か…」

ふむ、とうなづき、バトーは操舵の手を止めた。
船を軽く停泊させると、みんなして辺りを見渡し、目を凝らす。

「まだ子供育ててるなら、そんな巣から離れないよな?
…適度に海水があって、かつ、タマゴや子供が流されない程度の空間がある地形で…」

「…入り口に『食べカス』がある場所…?」

みんなで辺りの岩礁、小島に目を凝らす。
…と、『チビ』を抱えたラシェが、アッと声を上げた。

「なんか…あそこ…、そんな感じしませんか?」

そう言われ指差された先を見ると、岩礁帯の少し奥の方の小島の端の岩陰が少し空洞になっている場所があり、その入り口付近には貝殻等なのか…何かが山積みに積まれているのが見える。
船をその近くまで慎重に進められる所まで進めて留め、クォルが試しに船から海に入り そこへ泳いで行くと、ぷかぷかと浮きながら大きく腕を広げて「◯」を作った。

「ココになんか引きずった様な跡もある!間違いねぇと思うぜー!」

おそらくタコの歩いた(?)跡だろう。
無数の跡はかなり幅が広く、そのタコが「レイオクト」である事を物語っていた。
クォルはバシャバシャと船の下まで泳いで戻り、クライド達に指示を仰ぐ。

「どうする?今はひとまず親ダコは居ないみたいだから、『チビ』だけそこに置いとくか?」

「…そうだなぁ…。
レイオクトはそんなに生息量が多い種じゃないから、ほぼソコで当たりだとは思うが…。
正直、『本当にココが『チビ』の住処なのか』の確認はしたいよなぁ…
仮に巣が違った場合、『チビ』が相手に食われちまうかもしれないし」

「……イヤそれ、逆に出くわしたら 私らが食われるやつ」

「確かにな…」

「お、行ってみる?行ってみる⁇」

「良いけど、…お前、息すんなよ」

「え、待って?それ、どのみち俺様 死ぬよね⁈ね⁈⁈」

クライド達がそうこう話していると、ラシェに容器ごと抱えられた『チビ』が、「ピキーっ!」と一声鳴いた。
ラシェは『チビ』に顔を向ける。

「『チビ』ちゃん、どうしたの?」

『ピキーッ、ピキィ!』

『チビ』は触手をびたんびたんと動かし、数本を器用に伸ばし、まるで空を見ろと言わんばかりに上の方を指し示す。
ラシェはつられて見上げると、見た瞬間にすぐさま声を上げた。

「皆さん、大変です!いつの間にか空の雲行きが…」

見上げた空の向こうに、いつの間にやら大きな雨雲が差し迫っていた。
バトーは、チッと舌打ちする。

「さっきまで晴れていたのにな…今からだと引き返すのは難しいし…。…どの道、その洞窟に行けって事か。
…クォル、縄引いてそばの頑丈そうな岩に船を繋いでくれ。俺はそこまで操舵に慣れてないから、天候が悪い中は操縦できない。一雨デカイのが来たらお終いだ」

「ほいほーい!」

クォルは船に繋がれた繋留ロープを曳き、レイオクトの巣だと思われる岩陰のそばの岩礁に、これでもかと頑丈に船を繋いだ。
幸いにも多少の雨風で乗り上げてしまいそうな岩場は無さそうだ。
そうして、そこへ船に備え付けられた錨を降ろすと、一向は急いで降りる準備を始めた。

「…仕方ないが、少しお邪魔させて頂こう」

「戻ってきませんよーにー!」

ラミリアは祈るように手を合わせた。





***********

中は思ったより広かった。
確かにクライドが言っていた通り、『食いカス』と思われる貝殻などが積まれていた入り口付近と違い、洞窟内は海水が入り込んでジメジメはしているが、至って綺麗である。
一向が奥へと少し歩いた所で、背後からゴウッと、大きな風が一陣吹き抜けた。
見れば遠目に雨が降り始めたのが見える。

「…危なかったな」

「暫くは出られないわね…」

「…船、大丈夫でしょうか…?」

不安そうに外を振り返るラシェに、最後尾を歩いていたバトーは何事も無いように答えた。

「繋留する時少し細工をしておいた。
…まぁ、俺が死ななきゃ流される事は在るまいよ」

恐らく氷漬けにしたか、魔法で何かを仕掛けておいたという事だろう。

少し歩くと外から光が届きにくくなってきたので、ラミリアが手荷物からランタンを取り出し火を付けると、隣で口を押さえているクォルが真っ先に浮かび上がった。

「…え、…何してんのアンタ?」

「‼︎‼︎
フガフガっ、モガモガ!」

若干怒り気味で口を押さえながら返すクォルに、ああ、とバトーが代わりに答えた。

「有事まで息を殺せ、と言ったからな…」

「…なるほどね…」

そうしたところで変わりはないのだが。

クォルに言った張本人であるクライドは、さしてそれを気にも留めぬ様子で自らの手に魔法で光源を作り、洞窟内を照らした。

「…どのみち暫く洞窟からは出られないし、満潮まで時間もあるだろう。
ひとまずもう少し奥まで進んでみるか…」

『ピキッ!』

一声鳴いて返事を返し、『チビ』は手を挙げるが如く触腕を一つ振り上げた。









『チビ』が母蛸に逢えるまで
あと少しーーーー。





*『オクトパス☆ラプソディ〜その3〜』に続くッ*

おわりに


(↑強者と戦うの大好きなクォルさん)

すいません…
ひと月空いて
すっかり暦が秋になってしまいました(^^;

今回は
書いていたひとまずのところであげさせて頂いてます。
一応次で終わらせますよ…!

海ネタがすっかり寒々しいですが
もう暫くお付き合い下さい(。-人-。)









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ヘッダーを替えましたよ( ´ ▽ ` )ノ

メインを替えたので
サブもヘッダー替えとくー_(:3」z)_

f:id:yourin_chi:20170902142649j:plain
獅子座のレオさん!
メインは乙女座…

2009年くらいの絵だったかな…
濃い色のコピックは苦手でござるね。
あまりにもムラが凄くて
改めてカットアウト使ってごまかし…

実はこの絵をモデルに
このラミリア描いたんよ…↓

(上達の気配が無い)





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【PFCS】…あたいの趣味だったりする。

今日は長田せんせーのお誕生日〜!

ねずサンとフールさんに引き続き
僭越ながら
長田せんせーにも
駄絵を押し付けたいと思いますよー✨✨





タイトル
【かいじんにじゅうめんそー】


(自動彩色俺指定)

皆さんこんにちはっ!
全国コルトさんと絡みたい協会の会長です🙋🏻







……ああああああああああああああ_| ̄|◯
(今全力で床に頭を打ちつけている)

完全にあたいの趣味ですねごめんなさい
勝手にラシェ絡めてるあたり
本気であたいの趣味でしかないよね

いやそもそも
趣味でしかイラスト描けないんだけれども…!



うちの子にないデザインなので
本気でコルトさんが好きです…(∩˘ω˘∩ )♡(告白)

そして美女と野獣的な絡みが大好きです

お姫様だっこで夜の街を飛んで欲しいです

ていうか
身長差に萌えるしかないだろコレー…!
(ラシェ2個分ですぜ…!)



思いの丈を晒したところで
こっちも晒すー_(┐「ε:)_




そんな訳で
お誕生日おめでとうございまぁぁぁぁぁぁぁぁす!!!!!

【PFCS】ついったラクガキ。

はじめに

ちょっとSS書いてたら
すっかり遅くなってシマッター
(棒読み)

ついでに
タコさんSSを書いてる息抜きに
ちょろちょろ描いてたラクガキを貼り付けておく…
SS2話目は半分は書けた!
無駄に3話に行きそう…!
_:(´ཀ`」 ∠):

ついったーラクガキ

隙間時間にどれだけできるか
休みの日にチャレンジしてみた
『うちの子アラーム』

朝ですよー(朝)


戦士には休憩も必要(お昼過ぎ)


ラシェちゃんのご飯は世界一ィィィ(夕飯時)


こらー!夜更かし厳禁‼︎(夜)

うちの子にアラームして貰えるアプリ欲しい…(願望)

もういっちょ

「おはようございます」
スタイラスペンにだいぶ慣れてきた…か…?

要所要所いじってくれてありがとうございました(^^;



伝説の勇者・パラ氏の夢に
水着姿のラシェが現れた件に関するクライド氏の反応↓

ラシェに関する不穏な気配(セクハラ事案)の察知能力は 犬の嗅覚以上。

描いていいか訊いてみた

先日、
お絵かきする隙が出来次第 描きたいが為だけに
勝手におたくの子を描いてもいいか
PFCSメンバーの皆様に伺わせて頂きました
(*´-`*)ご協力ありがとうございます
あたい、よその子描くのが一番練習になるの…

あ、『シャーペンのラフ描き』か
iPhoneスタイラスペンor指描き』かはその時の状況によりけりなので
差異はありませんのでね(;´д`)

最初の餌食↓

りぶろサンとこのシモンさん達ー。
肩に葉っぱとかマジ可愛い。
肩の葉っぱが描いてみたかった。

(試しの自動彩色(俺指定))

せっかくなので
以前描いた
タオテイらくがきも着色してみたやつ。↓

自動彩色凄いねえ…

こんな感じでラクガキされちゃうので
やっぱ嫌って方は言ってくださいね…?
( ´△`)

ふと気付いた あれ

先日作った
農作業特化型アルファっ娘の0831(仮)さんですが
(ちなみに『0831=おやさい』)

よく考えたら
首の後ろに太陽光パネルとか

日向ぼっこで充電させようと思ったら
まあうつ伏せになるしかないワケで

エレジア農園に
いつもの様にやって来たラシェが
初見でテンパる姿が容易に想像できるなぁと…

…まさかのネタキャラになるかもしれない
そんな風にふと思って
思わず描いたやつでした…

もう皆んながいじってくれればいい



そうそう、
とりあえず出身国募集の呼びかけに声かけて頂いた坂津さんとこの
キスビット(ラッシュ ア キキ)出身にさせて頂こうと思います(^^)
後ほどキスビットっぽい名前のアイデア、うかがわせて下さい〜



それでは
生存報告はこの辺で(^^;
(ついったでは隙間時間に
呟かせて頂いてます)





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【PFCS】女の子アルファ。


…あ、
今回のは
気にしないでください。

寝る前にふと思い付いた
メモのつもりなんで(^^;

(寝落ちして朝になってもーた
_:(´ཀ`」 ∠):)

新キャラ考えてみた。


名前:Code:0831(未定)
種族:アルファ
タイプ:: 女性型

備考:

  1. 起動してまだ2年の新型アルファ。
  2. リーフリィのコードティラル神聖王国の国王・レイザスが、他国(他所様)との交流をはかる為に、他国との異種族交流の一環として迎え入れた数人の内の1人。(魔法大国リーフリィには、機械仕掛けなアルファは存在しません)
  3. 農作業に特化した性能を持ち、エレジア農園のエレジア婆の元に派遣された。
  4. アルファのクセに、自分自身の扱いは大丈夫だが 別個体として機械の制御が苦手な為(無意識に機能と繋がってしまい、暴走させてしまう)、草刈り機やトラクターなど一切使えないという欠陥があり、ありとあらゆる農作業を手持ちの道具や内蔵の機能を駆使し、全て手作業でこなす。ただし、その作業は恐ろしく速い。(なので、別に欠陥品扱いでやって来た訳ではない)
  5. それなりに戦闘も出来るので、農園周辺の魔物討伐なんかも請け負う。(基本的には自身の内蔵機能で戦うが、剣や棍なども扱える)
  6. クライドの貴重な特訓相手。(アルファだから限界知らずなんで)
  7. アルファの特性で感情をあまり持ち合わせていない為に基本的には無表情だが、割合新しい個体である為か、口の端をあげて微笑む程度は出来る。
  8. 農作業が得意な個体だが、自身はアルファである為に自分で育てた農作物が食べられない。
  9. エネルギー補給は、夜間の機能停止(=寝る事)と、太陽光発電(首の後ろに小さなパネルが在る)
  10. よく頭の上に小動物が乗ってる。
  11. 日向ぼっこ(充電)が大好き。
  12. 一人称は『ワタシ』、語尾はカタカナ。(『〜デス』『〜分かりマシタ』など)

ひとまずこんな感じかな。
うちみたいにガッチリ魔法に特化した国に
機械仕掛けのアルファを導入するには どうしたもんかなぁとずっと考えていたのですが、
ひとまず他国からやって来たって事にしてみました(^^;

そんな訳で
この子の出身国募集中です(笑)
この子の名前も
その国に合わせた名前にしたいですねぇ。
その出身国の他のキャラクターにも関連性を持たせたりすると、無条件に絡ませやすいかも?とか考えてます(^^;
(よその子描きたい)

女の子アルファ居ないな⁈
と思って作ってみた…

デザインは多分少し変わります。
ただしツインテは外せません☆
農作業に邪魔になるので
胸もAのボディでいきます!
(ラミリアの胸、いつも戦うのに邪魔じゃないのかなって思ってる(笑))


とりあえず
こんなトコで(^^;





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