テキトー手探り創作雑記帳

個人的な趣味なモノを、書いたり描いたり

【PFCS】ついったラクガキ。

タコさんSSの続きが
集中して書けないので
最近iPhoneでの指ラクガキに勤しんでます…
_:(´ཀ`」 ∠):

そんな訳で
ここのところ
ついったにあげてたやつ
まとめてみました。

大体は
子供が昼寝してる横で寝転がって描いてるか、
出先の移動中の車内で描いたやつっす(^^;)


みえそうで みえないー



『transfer the love』を
歌ってみたテイで



バトーさんのカラーリングを
まともに晒してなかったなーと



クォルはね
手持ち無沙汰な時に
何気なーく描いちゃう癖があるので
ポージングに意味は無いです(笑)



カミア女史も
サブ立場であまり描かないなぁ



タグ:『#PFCSうちの子で遊ぼう』
〜ラシェのトサカで遊んでみる〜

『いつもの』



『しょんぼり』



『びっくり』



『おこ。』



『うれしい』



あほ毛って生きてるんやで



真面目にラクガキ

ひとまず


ぬりぬり…

忘れがち設定→
クライドは
うちのチート枠魔法戦士(主人公)


ひとまずここまで。

またちょろちょろ
ラクガキ載せますねー(´・ω・)ノ



誰かうちの子下さい(切実)
よその子も描きたい(願望)







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【PFCS】ルビネル姐さん 描いてみた。

私の周りにはあまり夏生まれいないのですが
PFCSメンバーには割と居て嬉しい…
(*´-`*)←梅雨時期だけど夏生まれ

そんな訳で!
ウチの子がいっぱいお世話になりましたー!な
フールさん(id:TheFool199485)‼︎
お誕生日おめでとうございマァァァァァス‼︎‼︎

こ、今回の一品はこちら…

みんなのお姉サマ、ルビネルさんです。

…なんかイメージ違ってたらすいません
σ(((;・ω・;;;)))ダラダラダラ

本当は赤い爪に赤い口紅のイメージだったんですが
上手く着色出来なかったので…
ちなみに元はこちらです。

急いで描いたので
どエライことに…(またか)

宜しければお納めくだサァァアァイ!
(:D)| ̄|_

【PFCS】SS『オクトパス☆ラプソディ〜その1〜』

はじめに

そう言えば
他所様のSSで満腹幸せ(*n´ω`n*)で
最近うちの子達を
ちっとも冒険させてなかったなぁ
とか思ったので
久々に書いてみました。

補足

↓一応水着イベントから繋がってますが
yourin-chi.hatenablog.jp
読んでなくても読めます
(`・ω・´)キリッ

あと、
yourin-chi.hatenablog.jp
yourin-chi.hatenablog.jp
↑この二つを読んどくと良い、かも?
(推奨)

『オクトパス☆ラプソディ〜その1〜』


クライド達は、新たなる休暇先を探していたコードティラルの国王・レイザスの命により、視察団という名目で皆んなでラビリンスに海水浴にやって来ていた。


********

事の発端は
遊びに来て、2日目の事。

浜辺で遊ぶクライド達から少し離れ、
ラシェがシルディと一緒に浜辺の岩場で休んでいると、ラシェの肩に乗って遊んでいた彼女が飼っている『ラ・ドゥーナ』(リスの様な動物)のラズリが、急に降りて遊びたくなったのか、突然ラシェの肩から飛び降り、浜辺の方に駆けて行ってしまった。

その拍子、

『…カシャン!』

と小さく音がして、何かが『コン!コン!……ポチャン…』と音を立てながら下に落ち、岩場の隙間に入り込んでしまったのだ。

「?ラシェ様?ラズリが降りた時、何か落としたみたいですけど…」

そばに腰掛けていたシルディが、落ちたと思われる物を軽く追いつつ、ラシェにそう声をかけると、
何か落ちてしまったというのに気付いていなかったラシェは、え?と思わず首元に手をやった。

…いつも肌身離さず首にかけているネックレスが、無い。

「…!
あ、あの…っ、シルディ様、どこに落ちたか見ました⁈」

「は、はい、…えっと…ここの、隙間に…」

何を落としたのか分からないながらも、シルディは、落ちた岩場の隙間に手を入れようとしながら答えた。

「あの、何が落ちたのです?」

「ネックレスです。乳白色の、指の爪くらいの大きさの石で…。私の放出魔力がまだ不安定な頃、魔力の収束用として貰った物なんです…。魔除けになるからって」

「!まぁ、大変…!
…えっと…白い石ですね…?上から見えるかしら…」

シルディは一旦手を引っ込め、そして2人で隙間を覗き込む。
どうやらこの場所は、潮が満ちると海に沈む場所らしく、隙間の中は潮溜まりになっていた。
女性の腕が通る程の細さのその潮溜まりをよく覗き込むと、奥の方に白っぽく…虹色にゆらめく何かが見えた。
“あ、あった!”
ラシェはそう思い、思わず躊躇わずに潮溜まりに手を入れ、見つけた白っぽい何かに手を伸ばす、
…が。

突然、何かが指先に吸い付き、そしてその指を伝ってか、その何かが絡みついてきた。

「きゃッ…きゃあぁッ!」

「ラシェ様⁈」

突然悲鳴をあげたラシェにシルディがビックリして、そして悲鳴の元で有りそうな潮溜まりから、慌ててラシェの腕を引き抜こうと彼女の腕を取った。

…抜けない?

この岩場の隙間は抜けにくくなる様な細さでは無い筈だが、何かがラシェの腕を引っ張っているのか、シルディの力ではビクともしない。

「な、何が…?魔物…?」

少々痛そうにもしているラシェを助けようとするが、どうにもならずシルディが狼狽えていると、ふいに頭の上から声がかかる。

「…シルディさん、少し変わってくれるかな?」

いつの間にか、クライドが波打ち際からやって来ていた。

「クライドさん…」

腕が抜けず涙目のラシェの肩を安心させる様にポンポンと叩いてやると、クライドはシルディに代わって、引き込まれているラシェの手を取ろうと細い潮溜まりに腕を突っ込んだ。
潮溜まりの中でラシェの指先の方へ手を伸ばすと、確かに何かがラシェの手に絡みついているのが判る。

「…ん、コイツだな…?
ラシェ、少しビリっとして痛いかもしれないけど、我慢して?…引き剥がすから」

「は、はい…」

よし、と、ラシェを潮溜まりからすぐに引き抜けるよう彼女の体を支えつつ、クライドは口の中でボソボソと何かを唱え始めた。

“あ、何か魔法を…?”

ラシェはそう思い、いつ痛みが走っても良いようギュッと目を瞑って身構える。
クライドは、ラシェの腕を潮溜まりに引き込んでいる何かの一部を探り当てて掴み、聞き取れない言葉を紡いだ。
一瞬、ビリっと指先が痛んだが、グイッとクライドに体を引き上げられ、ラシェは潮溜まりから瞬時に解放される。

「で。…よっ…と!」

クライドは、潮溜まりの中でラシェの腕から魔法を使って引き剥がしたモノを、潮溜まりの中から引き上げた。

『…ずるり…』

クライドが引き上げたソレは、
それはそれは見事な虹色に輝く極彩色の…
『タコ』
だった。

「虹色の…、タコさん…?」

どうやらその触腕に吸い付かれて巻き付かれていたらしい、赤くなった腕をさすりつつ、ラシェはおっかなびっくりクライドが手にしているタコと思われる物体を覗き込む。
どうやら、クライドから魔法を食らい、気絶しているようだ。
よく見るとその体に、先程潮溜まりに落ちてしまった、あのペンダントが絡みつくように引っ付いている。

「あっ!…良かったぁ…」

ラシェはすぐさまタコに絡みついたネックレスを手に取った。
…少々タコの体液でべたっとしてしまったが、失くなってしまう事に比べれば大したことはない。

「…ああ、何で潮溜まりなんかに手を突っ込んだんだろって思ってたんだけど、…それを拾おうと思ったのか」

「はい…。御迷惑お掛けしました…」

クライドの言葉に恥ずかしそうに笑うラシェの肩に、またラズリが戻ってくる。

『キュイ、キュイー』

自分が発端とはつゆ知らず、ラズリは恥ずかしそうにしているラシェを慰めるがごとく、鳴きながら彼女の頬に頬擦りしてくる。
横でラシェの赤くなった腕を診ていたシルディが、飽きれたように溜息をついた。

「もう、ラズリったら…。ラシェ様が大変な目に遭ったのよ?」

『キュイー?』

そのやり取りを見て、何でこんな事になったのか理解したらしいクライドが、ははは!と笑ってラシェに言った。

「潮溜まりは意外と危ないんだよ。今みたいに、奥には何か生き物が入り込んじゃってる時があるからさ。
…こういう時は呼んでよ?」

「すみません…」

と、答えつつ、
今回ばかりはクライドにお願いする訳にはいかなかったし…
とラシェは思っていた。
…何せ、あのネックレスをくれたのはクライドなのだ。
まだコードティラルがグランローグと戦争していた、ラシェがコードティラルに来たばかりの、あの頃。
魔力が固定化されていないラシェに、放出魔力を察知して呼び寄せられる魔物を避ける為の『魔除け』として貰った物。
常々、「代わりならいくらでも作れるから、気を遣わず使って」と言われているが、
…あの日、あの時…。
故郷も家族も失い、新たな慣れない地で心細く思っていたラシェにとって、クライドから自分にと、忙しいラーディアに頼み込んでまでわざわざ用意してくれた このネックレスは、かけがえの無い『宝物』なのだ。
…クライドから『初めて貰った物』でもあるし。
“いつも着けてるから留め具が緩くなってるのかな?
今度直しに行こうっと”
ラシェがそう思っていると、いつの間にか騒ぎを聞きつけたらしい クォル達がやって来ていた。

「どうしたのー?大丈夫?」
「わぁ!ラシェちゃん、どうしたのその腕⁈」
「クライドが居なくなったと思ったら…」

口々に話しかけられ、ラシェは苦笑しながら答えた。

「…タコさんに巻き付かれてしまいまして…」

「タコさん…?」

ラシェに言われ、クォル達はラシェが指差すクライドの手元を見る。
…と、丁度気絶していたタコが目覚める所だった。

…ウニョウニョ…
ぐにーん ぐにーん!

クライドに触腕を2本ほど掴まれているそれは、残った触腕で懸命にクライドから逃れようとジタバタ ウニョウニョと抵抗している。

「ぅわぁっ、ちょっと待てって…!
暴れなくても放してやるからさ…」

クライドは暴れるその虹色のタコを、
先程の潮溜まりに放り込んだ。

「あんた…よく触れるわね…」

と、げんなりとした顔でラミリアがクライドに言う。
ラミリアは素手や足で戦うスタイルの格闘家、という性質上からか、はたまた単純に乙女だからなのか分からないが、とにかく、
ヌルヌル、ドロドロ、ヌメヌメした体皮を持つ生き物が苦手である。

「しかし凄い色のタコね…」

「…んー、多分だけど、『レイオクト』っていう種の子供だと思う。小さいし」

そう答えつつ、クライドは先程タコを放り込んだ潮溜まりを覗き込んだ。
放り込まれたタコは、潮溜まりから少し顔を出し、覗き込んできたクライドに向かって、先程の仕返しとばかりに ピューっと可愛らしく墨を吐きつけてくる。
だが、まだ墨を吐き慣れていないのか、覗き込むクライドまでは むなしくも届かず、墨は可愛らしく小さく弧を描いて下に落ちた。

「あはは!威勢いいなぁ、お前」

「小さいって…。タコさんって、普通これくらいの大きさじゃないんですか?」

微笑ましくそれを見ていたラシェがクライドに尋ねると、クライドはニコリと答えた。

「成熟体の成体レイオクトは、そりゃあもう大きいらしいよ。触腕1本で簡単に人間握り潰しちゃうくらい。
…大体ここら辺近海に生息していて、リーフリィの方には居ない種だね。海洋生物の図鑑で見たことがあるくらいだから、さすがに俺も初めて見るよ。
でも、確かここいらでも滅多に見る事が無い種の筈なんだけど、運が良かったって事なのかな?」

「珍しいタコさんなんですね」

「まぁ、そもそも個体数が少ないんだろうなぁ。
仲間以外に対する警戒心が強くて、滅多に巣穴から出たりしないらしいし、基本は温厚。
…ただ、少しでも敵意を見せると、確実に相手の動きが完全に止まるまで攻撃してくるらしいよ。」

ケロッと言われたクライドの言葉に、ラシェを始め一同ゾッとして、改めて潮溜まりで懸命に墨を吐くレイオクトの子供を見た。

「そ、それってつまり相手が死ぬまで…って事?」

「うん。
まぁ、ほら、敵意さえ見せなきゃ良いんだし。それに この子は結構可愛いじゃん。

今はコイツ、俺がさっきラシェから離そうとして気絶させたもんだから、俺にめちゃくちゃ怒ってるけどね」

ただ、そう言いつつも、クライドは1人首をかしげた。

「本来なら、レイオクトはこんな人気の多い場所に居る筈ないんだけど…。
コイツ、狩かなんかで巣から離れた時、仲間と はぐれたんだろうなぁ。
しかも多分、潮が満ちてる時に岩場に入り込んじゃってるうちに、いつの間にか出られなくなったとか…」

「じゃあ、この子が子供なら、この潮溜まりから出してあげて海に放しても、巣穴まで1匹で帰れるのでしょうか…」

ラシェが心配そうに尋ねると、クライドは「うーん…」と唸った。

「…正直分からないな。
そもそもレイオクトは食用でも美味しいんだ。
…あ、ホラ、あれだよ、あれ。ライスランドの料理コンテストん時さ、何か出場出来なかった女の子の料理人さんがさ、あの…何だっけ、『タコヤキ』だかいう料理の中に入れてたやつ、アレがレイオクトらしいよ。美味しかったよね」

「…ああ、あの虹色の…!
そっか、コイツなんだ…確かにアレ、虹色だったわ…」

へぇーと、みんながしげしげと潮溜まりの虹色のタコを見る。
クライドはさらに続けた。

「大人のレイオクトを捕まえるのは、死を覚悟しなくちゃならない程難しいけど、このくらいの子供なら簡単に捕まえられる。
…海に放したとこで、近場で捕まっちゃうだろうな…」

「何だか可哀想ですね…」

潮溜まりのレイオクトの子供は、シュンとするラシェを見てか、次第に墨を吐いて威嚇するのをやめ始めた。
話を聞いていたクォルが、

「じゃあさ、コイツ、安全な場所まで俺様達で連れてってやろうぜ」

と、潮溜まりからレイオクトの子供を むんずと掴んで引き揚げつつ提案した。

「幸い、俺様達にはバトーちゃんが居るから、船に乗せても干からびる事無いだろうし、安全に連れて行ける。
どうせ休暇もまだ残ってるんだ、ちょっと沖までマリンクルーズと洒落込もうや」

なー?と掴んだ手にウネウネと絡みつくレイオクトの子供に、クォルは無邪気に笑って話しかけた。

「…ま、まぁ、つ、連れてくのは賛成するけど、私には近づけないでよ…ッ」

ラミリアが若干冷や汗を流しつつ口を挟む。
その様子に、クォルはニヤリと笑った。

「何お前、タコも駄目なの?…ほら、見てみろって。結構愛敬あって可愛いぜ。
…よっ」

そう言いつつ、クォルはラミリアの肩にレイオクトの子供を無理やり乗っけた。
思わず硬直するラミリアの肩(海で遊んでいたので当然水着)から、レイオクトの子供が、ウニョーッとラミリアの体を伝って下に移動しようと動き出す。

「ぎゃー!バカクォルー‼︎…ちょ、やだやだ!待って待って!イィヤァァァー!!」

あのラミリアが、悲鳴をあげつつ動けないでいる。
クライドとバトーは、そんな珍しい光景に思わず笑いを堪えた。

「ホント苦手なんだなー、ラミリアって…」
「勉強になったー」

「あ、あんたら!お、覚えてなさいよっ…!
っていうか…、ちょ、ま、そっち側は駄目だってば…っ!」

ラミリアの胸側にレイオクトが降り始めたので、仕方ねーなぁと、クォルがまたヒョイっとラミリアの胸元に居たレイオクトを、さも何事も無かったかの様に掴んで彼女から引き剥がす。
ラミリアは冷や汗ダラダラと、キッとクォルを睨んだ。

「…オマエ、アトデ コロス…!」

「何だよー、取ってやったろー?」

「ていうか、…あんた今、少し胸…触ったでしょ…」

「!…ば、バッカやろー、触ったんじゃねぇよ、当たったんだよ!
だ、第一なぁ、俺様はッ、触るならもっと正々堂々と真っ正面から触る!」

「威張んな あほう!」

何かいつもの調子に戻ってきたので、あの2人は置いといて…。
クライドは、クォルが手に持つレイオクトの子供をヒョイっと取ると、もう一度潮溜まりに戻した。
レイオクトの子供は「ピキーッ!」と鳴いて若干お怒りモードだ。

「ごめんごめん。早く容れ物探さないとな。
…しかしアレだな…、やっぱりタコって、匂いに反応するんだなぁ」

「そういうものなのです?」

ひょっこりと覗き込んだラシェに、クライドは首を縦に振った。

「試しに…ラシェ、またコイツに手を出してごらん。今度はもう大丈夫だと思うから」

「?は、はい…」

ラシェがおずおずと手を出すと、怒っていたレイオクトは鳴くのをやめ、ラシェの腕の方にニョロニョローっと這い上がってきた。

「わっ、わわ!」

「はいストップー」

ラシェの腕を伝って上まで上がろうとしたレイオクトを掴み、クライドは今度は自分の肩に乗せた。
レイオクトは、また「ピキーッ!」と怒って鳴きながら、クライドをベタンベタンと触腕で叩いてくる。

「イタっ、痛いって!
ほら、女の子は『いい匂い』がするからね。…まぁ あと、吸盤の並び方から見てもコイツ多分オスだし」

“タコでもヒトの雌雄が判るのかねぇ?”
やれやれとクライドが甘んじてレイオクトの攻撃を受けていると、いつの間にやら居なくなっていたバトーが、容器を抱えて戻ってきた。

「…適当に貰ってきたが…コレで良いか?」

そう言いながら、バトーは近くの波打ち際で、持ってきた容器に海水を注いで、クライドをベタンベタンと叩いていたレイオクトを掴み、容器の中に入れてやる。
最初は戸惑う感じだったが、レイオクトはご機嫌にのべーっと体を伸ばしてくつろぎ始めた。

「ん。良さそうだな」

「うん。
また潮が満ちたら、どっか行っちゃうかもしれないしな…一旦コレで連れて行くか。
温度調節は頼むわ。」

「へいへい」




今日はもう沖に出るには少々遅い時間だ。
レイオクトに餌を採ってやりつつ夜まで過ごし、一行は、明朝舟を借りて沖まで出てみる事にした。



さてさて
どうなる事やら…




*『オクトパス☆ラプソディ〜その2〜』に続くッ*


おわりに

鉄腕DASH観てたら
いつの間にかこんな事に(^^;)


何のかんので生き物(モンスター)好きなクライドですが、
魔物が多いグランローグの王子なので
基本的にモンスターの扱いに慣れているのです…

ちなみにここでのラシェのカッコ。

最近紙とペンを持つ隙が出来ないので
ibispaintで描きまくってます…
iPhoneだと家族に怪しまれないのよ…)
誰か良いスタイラスペン下さい。


さぁ次は冒険パートだよ!(多分)








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【PFCS】うちの子の趣味を暴露するシリーズ

はじめに

昨日Twitterに載っけたラクガキ載せときます。
せっかく水着ネタ出たので
うちの子(男性陣)の
女の子に対する『趣味』の話をつらつら語るよ!

続きを読む

【PFCS】いざ!海へ‼︎

はじめに

そんな訳で
自警団組が海に来た話です。



今回は糖度高めで
お送りするでござるよ(´>ω∂`)☆



いざ!海へ☆

クォルの恒例行事


どこまでも高い
青い空ッ!


絵に描いたような
入道雲ッ‼︎


砂浜には
思い思いに転がる
うさぽんの群れッ‼︎!

そして

眩い水着姿の
沢山の観光客オネェサンッッ‼︎‼︎

(もちろん男性客も居るが、
クォルには最早見えてない)


クォル「うぉぉおぉォォォ‼︎‼︎‼︎
ま⚫︎さ⚫︎に!
パラダイス‼︎この世の天国‼︎
素敵な女性が よりどりみどりィィ‼︎!」

女性客の水着姿にテンション高い、火山帯付近育ち・クォル。

トー「…暑い…溶ける…」

強い陽射しにテンション低い、氷属性・バトー

クライド「はー、海が広くて綺麗なトコだなぁ。
しかし、結構女の子達、大胆に水着着てるもんなんだなぁ…」

通常運転のどこでも高順応・クライド。

海の家に荷を下ろし、クライド達は早速水着に着替えて海水浴をしようと、中の更衣室で男女に別れた。

男性陣は、まぁ簡単な着替えな訳で、ササっと着替えてラシェとラミリア二人を待とうとしたのだが、逸るクォルに連れられ先に浜辺に出ていた。

ちなみにバトー
早々に上にパーカーを着込んでいる。

クォル「ちょ、バトーちゃん⁈
何 女の子みたいに上に上着着てんのっ⁈
脱いで脱いで‼︎
美しい肉体美を見せて‼︎」

トー「…アァ?
うるせぇ、
暑い、焦げる、溶ける…」

クォル「もー‼︎
トーちゃんが一番の戦力なんだからねッ?!」

トー「…何のだよ」

クォル「ナンパだよ‼︎」

クライド「するの当たり前みたいに言うな‼︎」

クォル「何言ってンの⁉︎
海水浴っつったら、水着なお姉さん達ナンパするのが普通なんだよ、君達ィ‼︎」

クライド「お前こそ何言ってんの⁈」

クォル「…ハッ(✧_✧)‼︎ ←聞いてない
そっこのオネェサァァァァン!
ちょっと俺様と海の家で休憩しなぁぁぁいッ?!」

止める間も無く、クォルは水着な女性達の沢山居る方へ駆け出していってしまった。

クライド「…あーあ。
ラミリアが見たら怖いぞ…」

トー「ほっとけ、ほっとけ…。
それに、アイツ居たら女が寄ってくるし、他所に行っててくれて丁度良い…」

クライド「…ソレな。
女の子って、意外と男の裸好きなんだなぁ…。不思議だ…」

…実は先程から妙に視線が四方から刺さっていたのだが、クォルが居なくなったらほぼ気にならなくなった。
クライドもバトーも、決してナヨっちい体つきでは無いのだが、普段から重たい大剣使いであり、その剣の鍛錬を怠らないクォルは、3人の中で群を抜いて男らしいガッチリした体格をしているので、
…正直、海パン姿で3人並んでいると、クォルが一番目を引いてしまうらしい。

トー「…俺、海の家で寝てようかな…」

クライド「ダメダメ!
ちゃんと海水浴をして、
レイザスに報告報告‼︎」

トー「…ぇーー…
大体、海水は水の中の塩分濃度が違うから、
放出魔力の調整が面倒クセェんだよ…
うっかり海 凍らせちまいそう…」

クライド「ダイジョブ、ダイジョブ‼︎
そんなバトー君の為に、
特別ゲスト呼んどいたから☆」

トー「…何ソレ…
嫌な予感しかしない…」

クライド「フフン(๑¯ω¯๑)
そんな事言ってられるのも今のうちですぜ、オニィサン」

そうこう言いつつ、とりあえずナンパしに行ったクォルを捕まえに行くかと波打ち際の方へ行こうとした頃、
ようやく着替え終わったらしいラシェとラミリアがやって来た。

ラミリア「コラあんた達、
ちゃんと準備運動しなさいよー?」


現れたラミリアは、
白い水着が日頃の鍛錬ですでに健康的に焼けていた小麦色の肌に映え、
…まぁぶっちゃけ、いくら筋肉で引き締まってるとはいえ、
出るとこ出て引っ込むトコは引っ込んでる体型でモデルの様な身長で、プロポーションはそれなりに抜群な訳で…。

トー「……」
クライド「……」

ラミリア「…何よ」

トー「うんにゃ。
(日頃運動してるのに 何でこんなに胸あるんかな…)」

クライド「うんにゃ。
(…クォルって 何で他所の子ナンパしに行くのかなぁ、もったいな…)」

ちなみに、この二人は別途本命がいるので、どんなにラミリアの水着姿に色気があろうが眼中に無い。

ラミリア「…で、あのバカは?」

クライド「あのバカは、あそこに居ります。」

クライドが隠しもせず指差した先に、目の前を行き交う水着の女の子達にデレデレと鼻の下を伸ばしたクォルの姿があった。

ラミリア「ほほう…?( º言º)
(ぐ、やっぱり可愛いらしい子ばっか狙ってるわね…)」

そう思いつつパキパキと指を鳴らしながら、ラミリアはクォルのナンパ現場へと
ズカズカと向かって行った、

…のだが。

ラミリアに、見知らぬ男3人組が声をかけてきたのだ。

「そこのお姉さん、1人?」
「オレらと一緒に遊ぼうよ」
「きっと楽しいよ」

男たちに瞬く間に行く手を遮られたラミリアは、相手にしないと思いきや、珍しく狼狽えている。

ラミリア「え⁈いや、あの…っ、私あっちに…っ」

クライド「ありゃ、流石に捕まったか…」

ラシェ「た、大変!∑(;°Д°)」

トー「…意外に一般人相手だと「女の子」なんだよなぁ、ラミリアって…
いつもみたいにバシッと正拳突きすりゃあ良いのに。」

ラシェ「そんな事言ってる場合じゃないですよ…っ(((´ºㅁº`;;)))」

クライド「まぁ、一応助けに行くか……、
…って、あっ…」

クライドがラシェをバトーに任せて動こうとした時、男たち3人組に囲まれたラミリアの所には、いつの間に移動したのか クォルがやって来ていた。

クライド「(うっわ、速…)」

だとすれば自分の出番はない。

クォルは男たち3人組とラミリアの間に割って入り、極めてにこやかに笑顔を見せつつ、むんずとラミリアを3人から引き剥がした。

クォル「はいはいはいはい、オニイサン達ちょっとごめんねー?
一応コレ、俺様の連れなんでー( º言º)」

「あ?何だよお前…」
「横から割って入ってくんなよ…」
「…あっ、」

3人組は食ってかかろうと割って入ってきたクォルを睨もうと見…
自分達より背が高く、いかにも体育会系の体つきをしているクォルを若干見上げる形になり、表情が弱々しくなった。

「ちっ。男居んのかよ…」
「オレら、1人でヒマかなと思っただけだからさ」
「おい、あっち行こーぜ…」

クォル「ガルルルル( º言º)

男たちが諦めたのか何処かへ行ってしまうのを見計らい、クォルはくるりとラミリアの方を向いた。
が、
その瞬間ーーーー

ラミリア「お前来て早々
何ナンパしとんのじゃぁーーッッ‼︎‼︎‼︎

ドゴォッ!

スラリと伸びたラミリアの引き締まった脚が、弾丸の様にクォルの顎を蹴り上げる。
クォルはその勢いのまま、美しく弧を描いて後ろに倒れた。

クォル「ぐ、ふッ…_:(´ཀ`」 ∠):」

トー「おー。
綺麗に決まったなー」

クライド「だから言わんこっちゃない…」

ラミリア「さっ、あんた達も!準備運動済んだら泳ぐわよー!
❀.(*´▽`*)❀.←スッキリ」

ラシェ「それ準備運動なんですか…?(^^;)」


トーとシルディ

準備運動を済ませ、クライド達が波打ち際やらで遊び出す中
(ちなみに前述の通りの面子なので、若干黄色い声が聞こえたり、周りがざわついていたりする)
トーは、自分をジロジロ見る視線なぞ何のその、浜辺に設置されていたパラソルの下でノびていた。

トー「(暑い、死ぬ…
溶ける、マジで…)」

手に氷を創り出し、頭に乗せても追いつかない。

そんな感じでパラソルの下のビニールシートに突っ伏していると、やおらひんやりと心地良い冷気が、突然頭を撫でた。

トー「(…⁉︎)」

暑さで気配を察知出来なかったバトーは、突然の事にガバッと頭を上げる。

?「!あっ…すみませんバトー様…。驚かせてしまって…」

トー「お、お姫さん‼︎⁇」

トーは慌てて体を起こしてそちらに向き直った。
見れば、慌てて手を引っ込めた体勢の水着姿のシルディと、
サングラスに目深の帽子、長袖長スカートという、紫外線対策バリバリ姿のカミアの姿が。

トー「…ナゼ、ココニ アンタラ ガ インノ…?」

カミア「おほほほほ。
いやですわ、バトー。嬉しさのあまりに口調がカタコトですわよ?」

シルディ「クォル様とクライド様に呼んで頂いたんです(^^)
海水浴というものを一緒にしようと」

トー「へ、へェ…(アイツラ アト デ コロス…!)」

カミア「声が裏返ってますわよ、バトー

トー「うっせぇ!」

シルディ「…あの、ご迷惑じゃなければ、私もここにいて良いでしょうか?」

トー「ッ?ヘッ⁈」

カミア「あらまた声が裏返っ(もごっ)」
トー「だまれ!( º言º)」

シルディ「お役に立てるかは分かりませんが、氷嚢を『創る』くらいでしたら、私も出来ますから、バトー様はどうぞ休んで下さい。」

トー「いやいやいやいや…ッ!(^ω^;);););)
せっかく来たんだから、お姫さんはラシェとかラミリアとかと遊びなよ!」

シルディ「具合の悪いバトー様を放って遊ぶなんて出来ません!
さ、どうぞ横になって下さい…!
(正座して自分の膝をポンポン)」

トー「ゥえ!(((( ;゚д゚))))
(むーりー‼︎‼︎‼︎)」

カミア「あらあらまあまあ…(๑¯ω¯๑)
…では姫様。わたくし、ラシェの所に行って来ますわね(=゚ω゚)ノ!!(←退場)」

シルディ「そうですね、お願いします(^^)」

※2人はラシェの『傷痕』の事を知っているので 気に掛けてます。

シルディ「さ、バトー様(^^)
下は硬いですから、どうぞお気になさらず…
(膝をポンポン)」

トー「(((;・ω・;;;)))
(だ、駄目だ、根が僧侶だから お姫さん全然気にしてない、の、か⁉︎
流石に水着で膝枕とか、目のやり場に困るっつの…!)」

シルディ「…( ゚д゚)ハッ!
もしかして、カミアの方が宜しかったでしょうか…( ´・ω・`)
カミアでしたら治癒術の方も日頃コードティラルで行動を共にしておりますし、バトー様の回復力の癖も熟知している筈…
…よし、やはりカミアと代わってまいりましょう(ガタッ)」

トー「(°Д° )!あー、待て待て!」

トーは立ち上がったシルディを引き止めようと彼女の手を取ると、ハタと気付いた。
手が熱いし、顔も赤い。

トー「(…あれ…?)」

シルディ「…はぁ…( ´・ω・`)
カミアに、バトー様は暑いのが苦手だから、多分遊ばず浜辺で休んでいるだろうと聞いて、そういう時、私ならお役に立てるといわれたのですが
…やはり駄目な様ですね。ごめんなさい…」

トー「((ㅍ_ㅍ)カミアもグルか!)
いや…別にお姫さんは謝る事無いが…(もうちょっと今の格好を自覚して欲しいが…)
と、とにかく!
何かもー、暑さなんか吹っ飛んじまったから、お姫さんも行こうぜ、クライド達んとこ」

シルディ「でも…」

トー「海水浴、してみるんだろ?
…その、アレだ、
あんたが居るなら、俺も気兼ねなく遊べるから。暑くて魔力が暴走しそうな時は、あんたが助けてくれるんだろ?」

シルディ「(*⁰▿⁰*)!…は、はい、勿論です!任せて下さい‼︎」

トー「じゃあ安心だ」

シルディの手が熱かったのは…
やはり恥ずかしいと思っていたからなんだろう。
…水着姿で膝枕作戦は、恐らくカミア辺りの入れ知恵だ。(…後でシめる)
ともあれ、本当は暑くて死にそうなのは変わらないが、流石にこのままでは男がすたる。

トーはシルディの手を引き、クライド達に合流したのだった。


夕暮れ

もうすぐ陽が沈む頃。

海水浴を満喫したクライド達は、浜辺の近くで宿を取る事にした。
閉店間際の海の家で、遊び疲れた体を休める一行。

ラシェは1人、浜辺に出ている。
せっかくなので、少しくらい上着を脱いで泳いでみようと来てみたのだが、夕暮れ時の静かな海に すっかり見惚れてしまった。

ラシェ「(綺麗だなぁ…)」

クライド「…あー、ラシェ。ここに居たのか」

ラシェ「‼︎‼︎」

クライドが後ろの方から声をかけてきた。
ラシェは慌てて借りていた浮き輪で体を隠した。
そう言えば、何分みんなの所を離れていたのだろう。

クライド「…?」

ラシェ「す、すみませんっ、探しに来てくれたんですかっ?」

クライド「?うん、まぁね。1人で居なくなるから、どうしたのかなぁと思って。
ん?あー、うさぽんの浮き輪!泳ごうと思ってた?」

ラシェ「えへへ…。日中は他のお客さんにみんな借りられてて借りられなくて…思わず借りちゃいました。
ただ、海が綺麗だなぁと思ってたらこんな時間に(^^;)」

クライド「なら一緒に来たのに。
駄目だよ、ひと気が少ないとは言え、水着の女の子が1人で浜辺に居ちゃ…。ラミリアみたいにナンパされたらどうすんの」

ラシェ「あはは。大丈夫ですよ。私なんか、可愛い訳でも、スタイルもいいわけじゃないし、胸があるわけでも無いし…声かけてくる人なんて居ませんって」

クライド「…そういう子が1番声かけられるの。まったく、自覚無いんだから…

クライド、深々とため息をつく。
だが、スッとにこやかな笑顔を見せた。

クライド「…ま、いっか。
俺的にはいいモノ見れた訳だし」

ラシェ「え、えっと…?」

クライド「俺は別に、後ろ姿だけでも満足ですから」

ラシェ「Σ(///□///) はわ‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎」

クライド「せっかくだからちゃんと見たかったですが、何か頑なだから無理強いはしませんよ( *¯ ꒳¯*)
この後ろ姿だけだって、ラシェ ずっと上着着てたから、クォルやバトーにだって見られてないし、本気で俺しか見てないみたいだから俺的には満足」

ラシェ「はわわ⁄(⁄ ⁄º⁄Δ⁄º⁄ ⁄)⁄」

ちなみに、
あくまでクライドの顔は平然としている。

クライド「さて、風も冷たくなってきたし、そろそろ着替えて宿に向かおう。
…上着、着る?」

ラシェ「(コクコクコク)
(////∧////)」

クライドから上着を受け取ると、ラシェは前を見られない様、彼に背を向けて羽織り、サッと前を閉めた。
受け取る時には気にしなかったが、これは自分の上着じゃなく、サイズも肩も袖も裾もダボっとして大きい。

ラシェ「おっきい…」

クライド「ラシェのは まだ濡れてたからね。今から羽織ったら体冷やすだけだし、俺の着てたらいいよ。
男物だから大きくていいでしょ?」

ラシェ「あ、ありがとうございます…(・ω・`*)」

確かにこれなら、お尻の下まで裾がくるので少しめくれたくらいじゃお腹の辺りは見えないだろう。

大きなうさぽんの浮き輪を片手で代わりに抱え、クライドは空いているもう一方の片手でラシェの手を取った。

クライド「さ、行こう」

ラシェ「はいっ(^^)」




…ちなみに

貸した上着は、小柄なラシェには大き過ぎて、ハタから見るとかえって際どく見える気がしないでもなかったが…

…まぁ、自分が隣に居るので構わないか。

クライドは
ちょっとご満悦でしたとさ。




*『いざ!海へ☆』fin *

オマケ。

背景お借りする前のやつをペタリ。

ラミリア姐さん

f:id:yourin_chi:20170720014442j:plain
ラシェたそ


オマケのオマケ。
先日バーベキューに行く時
移動中の車内でiPhoneに指で描いたやつ。
f:id:yourin_chi:20170720014519j:plain
にくー。

おわりに

イラストの話。

はー、とりあえず
水着描くお題終わりました
(´▽`)ホッ
やはり露出度高いと難しくなりますねぇ。
私、女の子の体は
下乳のラインから くびれのラインがめっさ好きなんですが、
ウチの子達
あまりムチっとしてないので
ちょっと色気が…
(´・ω・`)ショボ-ン

ちなみに男性は胸板です!
バストの話だけなら
多分ラシェよりクォルの方がバストあるよ‼︎(何の話)
上手く描けないけどもっ_:(´ཀ`」 ∠):

お話の話。

とりあえず
クライドさんを倒さないと
ラシェの水着姿は拝めません☆

クライドさん
本当は前側見たかったけど
ぐっと我慢でございますよ。(笑)

ところで最近
クォルのM具合に拍車がかかっていてですね…
…おかしいな?(笑)
他所でカッコよくして頂いているので
安心してギャグ要員してます。

あと
無理やりシルディ引っ張り出してきました(^^;)
トー君はシルディ相手にだけ口調が変わります。愛故に。

実はラシェとラミリアの
若干ゆりんゆりんしたイラストとか描きたい。(*゚∀゚)=3ムハー
女の子描くのマジ楽しい。



他所の子も描きたくて仕方ないんですが
ウチの上の子の幼稚園、夏休みに入ったんで、
暇ができるかなぁとか…

ああ
クリスタの練習したい(´;ω;`)ウッ…







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【PFCS】町田くん描いてみた。

よっしゃ
間に合ったぁぁぁ!(ง •̀_•́)ง

ねず(id:nezuzyouzi)サン!
お誕生日おめでとうございますですよ!

町田クンとアスミちゃんにいつもキュンキュンしてます!(*⁰▿⁰*)

勝手ながら
俺画の町田クンを押し付けげふんっ
捧げたいと思います!

ちなみに
着色前はコレ…

はい、さっき慌てて描きました
…|ω・`)スミマセン

アスミちゃんは確か以前
他の方が描いておられました故、
私はあえて町田クンで。

眼鏡男子、眼鏡男子!
(*゚∀゚)=3ムハー

これからも2人のほのぼのSS
よろしくお願いしますっ(≧∀≦)

【PFCS】水着描きにチャレンジ☆

天気が悪い休日は
お絵描きさせてもらい易いという事が判明しました!(*⁰▿⁰*)
(※家族でほぼ出掛けないから)
平日は無理だけど!

そんな訳で
子供(3歳と1歳)が目の前で遊ぶ中(笑)
ウチの女子達の水着を描いてみる…


後ろなら問題なしじゃろ。


ファンタジーっぽく宝石付けてみたぞ。

…ん?
ダンナの視線が何か生暖かいけど
気にしない気にしない(´>ω∂`)
(ダンナもオタクだしー)



実は水着姿って初めて描きます。
裸難しい。
水着は体描く勉強になりますねぇ。

しかし女子はともかく
男子の裸はどうしていいか判らない…
描けるとカッコイイなぁと思うんですが
上手く描けないので
露出度の高い男子キャラが作れない
(´;ω;`)ウッ…
クォルさん、実は
刀剣乱舞の長曽祢虎徹さんばりの胸板希望なんです。
だって大剣使いだもの。

あ、あとTwitterには先にあげてみましたが
ラフにPaintsChainerサマで色付けたやつ。

↑大体こんな配色でコピック塗りします、多分。

市内の画材屋さんを発見したので
とりあえず必要な色だけ購入してきました…(´▽`)ホッ
水着イラスト描くのに、
肌色系のインクが全部切れてて
流石にヤバかったんで
(笑)
コピック使いには致命的




さて珍しく筆が進んで
連日投稿してましたが
平日は余裕がまだ取れません(笑)

どこまで出来るかなぁ。







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